内壁
2025.12.24
内壁
2025.12.24
在宅ワークの普及や生活スタイルの変化により、室内の壁をリフォームしたいと考える方が増えています。内壁のリフォーム費用は、クロスの張替えだけなら数万円から、間仕切りの新設や防音工事を含めると数十万円以上と幅広く、何をどこまでやるかによって大きく変動します。
本記事では、内壁リフォームの費用相場を「やりたいこと別」「予算別」に整理し、見積書の読み方や費用を抑えるコツまで、実務的な情報を網羅的に解説します。この記事を読むことで、自分の予算内で何ができるのか、どこにお金をかけるべきかの判断軸が身につきます。
目次
内壁リフォームの費用相場を正しく理解するには、まず「平均的な価格帯」と「見積書の内訳構造」を把握することが不可欠です。このセクションでは、部屋の広さや工事内容ごとの目安金額、見積書でチェックすべきポイント、そして追加費用が発生しやすい項目について詳しく解説します。
内壁リフォームの費用は、施工面積と工事内容によって大きく変わります。もっとも一般的なクロス張替えの場合、1平方メートルあたり約1,000円から1,800円が相場です。6畳の部屋で壁と天井を合わせると、面積は約30から40平方メートルになるため、材料費と施工費を合わせて約3万円から8万円が目安となります。
10畳のリビングでクロスを張り替える場合は、約5万円から11万円の費用がかかります。ただし、これは標準的なビニールクロスを使った場合の価格であり、デザイン性の高いクロスや機能性壁紙を選ぶと単価が上がります。和室の壁を漆喰や珪藻土で仕上げる場合は、1平方メートルあたり3,000円から7,200円と高額になり、6畳で約15万円から30万円の予算を見込む必要があります。
内壁の塗装仕上げを選ぶ場合、1平方メートルあたり約1,500円から3,000円が相場で、6畳では約4万円から10万円です。マンションと戸建てでは、マンションのほうが搬入経路や養生範囲の制約があるため、若干費用が高くなる傾向があります。
見積書には「材料費」「施工費」「諸経費」の3つが基本項目として記載されます。材料費は、クロスや塗料、下地材などの実費です。施工費は職人の人件費を指し、作業内容や工期によって変動します。諸経費には、養生費用や廃材処分費、現場管理費などが含まれ、全体の10パーセントから20パーセント程度が一般的です。
注意すべきは「一式」表記です。一式と書かれた項目は、具体的な数量や単価が不明瞭なため、複数の工務店に相見積もりを取る際に比較しにくくなります。可能であれば、平方メートル単価や使用するクロスの品番、施工範囲を明記してもらうよう依頼しましょう。
また、下地補修の扱いも重要です。既存の壁にひび割れや凹凸がある場合、パテ処理や下地ボードの交換が必要になり、これが別途費用として加算されることがあります。見積もり段階で現地調査を依頼し、下地の状態を確認してもらうことで、後から追加費用が発生するリスクを減らせます。
内壁のリフォームでは、当初の想定から工事範囲が広がり、費用が膨らむケースが少なくありません。たとえば、壁のクロスを張り替える際に下地ボードが劣化していることが判明し、ボードの交換が必要になると、1枚あたり約5,000円から1万円の追加費用が発生します。
間仕切り壁を新設する場合、壁本体の施工費は約10万円から15万円ですが、扉を取り付けると20万円から30万円に跳ね上がります。さらに、新しい部屋にコンセントや照明を追加する電気工事が必要になると、3万円から5万円程度が上乗せされます。
防音性能を高めるために石膏ボードを二重にしたり、吸音材を追加したりする場合も、通常の壁工事に比べて5万円から10万円ほど費用が増えます。これらの追加工事は、現地調査の段階で事前に洗い出しておくことが、予算オーバーを防ぐカギとなります。
標準的な見積もりに含まれる項目は、クロスや塗料などの材料費、施工費、養生費、廃材処分費です。一方、別途請求されやすい項目として、家具の移動費、エアコンの脱着費、照明器具の取り外し・再取り付け費などがあります。
家具の移動は、施主が自分で行うことを前提にしている工務店も多く、依頼する場合は1部屋あたり1万円から3万円が相場です。エアコンの脱着は専門の電気工事士が必要なため、別途1台あたり1万5,000円から2万5,000円ほどかかります。
また、マンションの場合は管理組合への申請費用や、共用部分の養生費が別途必要になることがあります。見積もり依頼時に「この金額で全て完了するのか」「別途費用が発生する可能性はあるか」を明確に確認しておくことが重要です。

同じ6畳の部屋でも、選ぶ材料や壁の状態、施工方法によって費用は大きく変わります。ここでは、内壁リフォームの費用を左右する主要な要因を4つに分けて解説し、どの要素がどれくらいのコスト差を生むのかを具体的に示します。
内壁の仕上げ材は、ビニールクロス、塗装、漆喰、珪藻土、木質パネルなど多岐にわたり、それぞれ価格と機能性が異なります。最も安価なのはビニールクロスで、1平方メートルあたり1,000円から1,800円、デザインが豊富で施工も早いため、全室を一気に張り替えたい場合に適しています。
内壁塗装は1平方メートルあたり1,500円から3,000円で、カラーバリエーションが自由に選べ、部分的な補修もしやすいのが特徴です。ワークスペースや店舗風の雰囲気を作りたい場合に向いています。
漆喰や珪藻土といった左官仕上げは、1平方メートルあたり3,000円から7,200円と高額ですが、調湿性や消臭機能があり、リビングや寝室に高級感をもたらします。施工には技術と時間を要するため、人件費も上がりやすい点に注意が必要です。
木質パネルや腰壁は、1平方メートルあたり4,000円から8,000円で、質感と断熱性に優れ、子ども部屋や廊下のアクセントとして人気があります。ただし材料費と施工手間が大きく、予算に余裕がある場合に検討すべき選択肢です。
| 仕上げ材 | 平方メートル単価 | 特徴 | 向いているシーン |
|---|---|---|---|
| ビニールクロス | 1,000〜1,800円 | 安価・デザイン豊富 | コスト重視、賃貸、全室一括 |
| 塗装 | 1,500〜3,000円 | カラー自由・補修しやすい | ワークスペース、店舗風 |
| 漆喰・珪藻土 | 3,000〜7,200円 | 調湿・消臭・高級感 | リビング・寝室・玄関 |
| 木質パネル・腰壁 | 4,000〜8,000円 | 質感・断熱・高級感 | リビング、廊下、子ども部屋 |
内壁リフォームの費用は、既存の壁の状態に大きく左右されます。表面だけをリフォームするのか、下地から手を入れる必要があるのかで、費用は数万円から数十万円単位で変動します。
たとえば、クロスの下にある石膏ボードにひび割れや凹凸がある場合、パテで埋めて平滑にする下地処理が必要です。軽微な補修であれば追加費用は1万円から3万円程度ですが、ボード全体の張り替えが必要な場合は1枚あたり5,000円から1万円、6畳の部屋全体では5万円から10万円が上乗せされます。
カビが発生している壁は、表面だけを張り替えても再発リスクが高いため、カビの原因となる結露や湿気の対策が必要です。断熱材の追加や防カビ塗料の使用など、根本的な対策を講じると、さらに10万円から20万円の費用がかかることもあります。
築年数の古い住宅では、壁の内部に配線や配管が通っている場合があり、リフォーム時にこれらを移設したり保護したりする工事が発生することもあります。事前の現地調査で壁の状態を正確に把握し、追加費用の可能性を見積もりに反映させることが重要です。
施工方法の違いも、費用と工期に大きく影響します。クロスの張替えは、既存のクロスを剥がして新しいものを貼るだけなので、6畳の部屋で1日から2日程度で完了し、人件費も抑えられます。
一方、漆喰や珪藻土などの左官仕上げは、下塗り・中塗り・上塗りと複数回の工程が必要で、乾燥時間を含めると1週間以上かかることもあります。工期が長くなるほど人件費が増え、結果的に総費用も高くなります。
防音性能を高めるために石膏ボードを二重にする場合、既存のボードの上にもう一枚重ねる工法が一般的です。この場合、壁の厚みが増すため、コンセントや照明スイッチの位置調整が必要になり、電気工事費が別途発生します。
また、施工中の養生範囲が広いほど、養生費も増加します。リビングと廊下、階段を含めた広範囲の工事では、家具や床の保護に時間と材料がかかり、諸経費が全体の15パーセントから20パーセントに達することもあります。
マンションと戸建てでは、リフォームの制約と費用に違いがあります。マンションの場合、管理規約により工事可能な時間帯や曜日が制限されていることが多く、工期が延びることで人件費が増加する可能性があります。
また、マンションでは共用廊下やエレベーターの養生が必須となり、養生費が戸建てに比べて高くなります。資材の搬入経路が限られているため、大きなパネル材や長尺の材料を使う場合は搬入費が別途かかることもあります。
防音性能を高めるリフォームでは、マンションの管理規約で床や壁の遮音等級が定められている場合があり、それに適合する材料を選ぶ必要があります。規約に対応した高性能な遮音材を使うと、費用が1.5倍から2倍になることもあります。
一方、戸建ての場合は制約が少ない分、自由度が高く、構造に手を入れやすいメリットがあります。ただし、築年数が古い戸建てでは、壁の内部に断熱材が入っていないケースが多く、断熱リフォームを同時に行うと費用が大幅に増加します。

内壁リフォームの予算は、10万円未満から50万円以上まで幅広く、予算によってできることが大きく変わります。このセクションでは、予算帯ごとに実現できる工事内容と注意点を具体例とともに紹介し、自分の予算で何が可能かを判断する材料を提供します。
20万円以下の予算では、クロスの張替えや小規模な壁の塗装、部分的なアクセントウォールの追加が中心となります。たとえば、6畳の寝室全体のクロスを張り替える場合、スタンダードなビニールクロスであれば3万円から8万円で完了します。一面だけをデザインクロスや木質パネルに変えるアクセントウォールを加えても、合計10万円から15万円に収まります。
10畳のリビングでクロスを全面張り替える場合、約5万円から11万円が相場です。ここに天井の張替えを加えると、15万円から20万円の範囲内で仕上がります。塗装仕上げを選ぶ場合も、6畳で4万円から10万円、10畳で7万円から15万円が目安です。
この予算帯で注意すべきは、下地の状態です。下地に大きな損傷がある場合、補修費用が別途必要になり、予算をオーバーする可能性があります。見積もり段階で現地調査を依頼し、追加費用の有無を確認しておくことが重要です。
また、DIYでクロスを張り替えれば材料費だけで済み、数万円に抑えることも可能ですが、下地処理の技術不足により仕上がりが悪くなるリスクがあります。DIYと工務店依頼の判断基準については後述します。
20万円から50万円の予算帯では、部屋全体の内装を一新したり、間仕切り壁を新設したり、防音や断熱性能を高めたりすることが可能になります。たとえば、8畳の子ども部屋を間仕切り壁で2室に分ける工事は、壁のみであれば13万円から15万円、扉を付けると20万円から30万円です。
リビングの一部に防音性能の高い壁を作る場合、石膏ボードを二重にして吸音材を入れる工法で、約20万円から30万円が相場です。テレワークスペースとして個室を確保したい場合に適しています。
内装全体のリフォームとして、壁と天井のクロス張替え、床のフローリング張替えをセットで行うと、6畳で約30万円から50万円、10畳で約40万円から60万円が目安です。この価格帯では、照明器具の交換やコンセントの増設なども含めた総合的なリフォームが可能になります。
注意点として、間仕切り壁の新設では、電気工事や建具の追加が「芋づる式」に発生しやすく、当初の見積もりから数万円から10万円ほど増えることがあります。工事範囲を明確にし、追加費用の可能性を事前に洗い出しておくことが大切です。
50万円以上の予算があれば、デザイン性と機能性を両立した高品質なリフォームが実現できます。たとえば、リビング全体を漆喰や珪藻土で仕上げる場合、15畳で約40万円から70万円が相場です。調湿性能と高級感を兼ね備え、長期的な快適性が期待できます。
防音と断熱を徹底的に強化する場合、壁の内部に高性能な断熱材と吸音材を入れ、石膏ボードを二重にする工法で、10畳のリビングで約50万円から80万円かかります。光熱費の削減と騒音ストレスの軽減を同時に実現できます。
木質パネルや腰壁を使った高級感あふれる内装にする場合、材料費と施工費が高額になり、10畳で約60万円から100万円が目安です。ホテルライクな空間を作りたい場合や、長期的な資産価値向上を狙う場合に適しています。
この価格帯では、照明計画や収納の造作、建具のグレードアップなども含めた総合的なリフォームが可能になります。ただし、予算が大きくなるほど、工事範囲の優先順位を明確にし、本当に必要な部分に予算を集中させることが重要です。
内壁リフォームをDIYで行う場合、材料費のみで済むため、費用を大幅に抑えられます。たとえば、6畳のクロス張替えをDIYで行う場合、材料費は約1万円から2万円です。一方、工務店に依頼すると3万円から8万円かかるため、差額は2万円から6万円になります。
ただし、DIYには仕上がりの品質リスクがあります。クロスの張替えでは、下地のパテ処理や継ぎ目の処理が不十分だと、数ヶ月後に剥がれやシワが発生しやすくなります。塗装の場合も、養生や塗りムラの調整に技術が必要で、素人が行うと仕上がりに差が出ます。
DIYが向いているのは、目立たない場所や一時的な仕上げで良い場合です。リビングや寝室など、長期間使う部屋や来客の目に触れる場所は、工務店に依頼するほうが安心です。
また、下地の補修や電気工事が必要な場合、DIYでは対応が難しく、結局工務店に依頼することになり、二度手間になるケースもあります。費用だけでなく、仕上がりの品質と長期的なメンテナンス性を考慮して判断することが重要です。
内壁リフォームの費用を抑えつつ、満足度の高い仕上がりを実現するには、補助金の活用、相見積もりの取り方、品質チェックのポイントを押さえることが重要です。このセクションでは、実務的なコスト削減策とトラブル回避の方法を具体的に解説します。
内壁リフォームでは、断熱性能の向上や省エネ対策を含む場合、国や自治体の補助金を活用できる可能性があります。たとえば、断熱材を追加して内壁を仕上げ直すリフォームは、住宅省エネ改修補助金の対象になることがあり、工事費用の一部が補助されます。
自治体によっては、高齢者向けのバリアフリーリフォームや子育て世帯向けのリフォーム補助金が用意されており、内壁の断熱や防音工事が含まれる場合に適用されることがあります。補助金の申請には、着工前の事前申請が必要なケースが多いため、工務店に相談する段階で確認しておくことが重要です。
また、リフォーム会社が実施するキャンペーンや、繁忙期を避けた時期の割引を利用することで、数万円から10万円ほど費用を抑えられることもあります。春や秋の引越しシーズンを避け、夏や冬に工事を依頼すると、見積もりが割安になる傾向があります。
内壁リフォームでは、複数の工務店から相見積もりを取ることが、費用を抑える最も効果的な方法です。3社から5社に見積もりを依頼し、価格だけでなく、工事内容の詳細や使用する材料の品番、施工範囲を比較しましょう。
見積書に「一式」と書かれた項目が多い場合は、具体的な内訳を確認するよう依頼します。たとえば、クロス張替えであれば、1平方メートルあたりの単価と施工面積、使用するクロスのグレードを明記してもらうことで、他社との比較がしやすくなります。
工務店選びでは、価格だけでなく、施工実績や口コミ、アフターサービスの有無も重要です。特に、下地補修や防音工事など技術が必要な工事では、過去の施工事例を確認し、同様の工事経験がある施工店を選ぶことが失敗を防ぐポイントです。
また、現地調査の際に、壁の状態や追加工事の可能性について詳しく説明してくれる工務店は信頼性が高いといえます。見積もりの段階で追加費用のリスクを明確にし、予算内で収まる提案をしてくれるかどうかも、判断基準の一つです。
費用を抑えることを優先しすぎると、仕上がりの品質が低下し、数年後に再リフォームが必要になるリスクがあります。安さと品質のバランスを保つために、以下の項目をチェックしましょう。
特に、下地処理を省略すると、クロスの剥がれや塗装のムラが発生しやすくなります。見積もりに「パテ処理」「下地調整」といった項目が含まれていない場合は、追加できるか確認しましょう。
また、安価なクロスは耐久性が低く、数年で色あせや破れが目立つことがあります。長期的なコストパフォーマンスを考えると、中程度のグレードのクロスを選ぶほうが、結果的にお得になることもあります。
内壁リフォーム後の適切なメンテナンスを行うことで、次回のリフォームまでの期間を延ばし、長期的な費用を抑えることができます。クロスの場合、定期的に掃除機でホコリを吸い取り、汚れが付いた部分は固く絞った布で拭くことで、汚れの定着を防げます。
漆喰や珪藻土など左官仕上げの壁は、通気性が高い反面、汚れが染み込みやすいため、水拭きは避け、消しゴムや専用のクリーナーで汚れを落とします。塗装仕上げの壁は、定期的に乾拭きし、必要に応じて部分的な塗り直しを行うことで、全面塗り替えの頻度を減らせます。
結露やカビが発生しやすい部屋では、換気を徹底し、湿度を60パーセント以下に保つことが重要です。除湿機や換気扇を活用し、壁の劣化を防ぎましょう。また、家具を壁に密着させると通気が悪くなるため、数センチ離して配置することで、カビの発生リスクを減らせます。
定期的なメンテナンスと適切な使い方を心がけることで、リフォーム後の壁を長持ちさせ、次回のリフォーム費用を抑えることができます。
内壁リフォームの費用は、クロスの張替えなら数万円から、間仕切りの新設や防音工事を含めると数十万円以上と、施工内容によって大きく変動します。まずは「見た目を変えたいのか」「性能を高めたいのか」「間取りを変えたいのか」という目的を明確にし、予算に応じた優先順位を決めることが重要です。
見積もりを依頼する際は、材料費と施工費の内訳を確認し、下地の状態や追加工事の可能性を事前に洗い出しておくことで、予算オーバーを防げます。相見積もりを取り、補助金やキャンペーンを活用することで、費用を抑えつつ満足度の高いリフォームが実現できます。
リフォーム後のメンテナンスを適切に行うことで、壁を長持ちさせ、長期的なコストパフォーマンスを高めることができます。この記事を参考に、自分の予算と目的に合った内壁リフォームを実現してください。
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